一ツ滝 >> 落差 22m 2007/10/16
滝前はよく整備されており気持ちの良い滝見が出来ました。
滝見道入り口に『熊注意』と書かれておりこわごわ下りて行きましたが幸い熊に会う事はありませんでした。
滝口上の堰堤から覗く滝口上の様子
滝前から望む滝口
滝下部の様子。
ほどほどの水量で良い滝姿です。
訪れた時は生憎の小雨。
綺麗な滝でしたからゆっくり鑑賞して見たかったです。
左岸側の滝見道からのショット。
遠景・・・こんな雰囲気の中に一つ滝は在ります。
2009/12/07
滝周辺の樹木もすっかり落葉して初冬の寒々しい雰囲気が漂っていました。
しかし水量は豊富で中々の滝姿です・・・上流の二ツ滝への期待が膨らみます。
滝下部の様子・・・飛沫が良い感じ。
この滝へは今年何回も訪れたのですがやっと水の有る滝姿を見る事が出来ました。
水のない滝姿は余りに哀れで・・・
滝横からのショット・・・せめて青空がほしかったが今回も豊岡は雨でした。
正面からのショット・・・ほどほどの水量ですが、もう少し水があっても良いかな。
下流からの遠望・・・長靴がお勧めです。
帰り道、国道から見えた神鍋の人工スキー場。
22010/05/11
新緑と一ツ滝・・・何度も訪問していますがこの時期は初めてです。
雨降る中の訪問でしたがしばしウットリと眺めていました。
アクセス、アタック共に容易ですから近くに行かれた折りは是非立ち寄って見て下さい。。
左右からのショット・・・この時期何処から見ても絵になる滝です。
右岸から見る滝周辺の様子。
左岸から見る滝周辺の様子。
 2010/10/19
 
 何度も訪問している一つ滝、今回は何時もと違うアングルで・・・
水量、チョット少なめ、無風だったので左岸滝横に入る事が出来ました。
 
 滝下から見上げると凄い迫力です。
滝上部・・・
この角度から見るのは初めてなのでとても新鮮です。 
 滝下部・・・
迫力が伝わるでしょうか?
 
 
飛沫、飛沫、飛沫・・・・・・・ 
 
 紅葉には早い中途半端な時期ですが滝自体は中々見応えがありました。
 
 余りにも簡単に辿り着けるので感動はイマイチですがもしこの滝が深山幽谷の環境の中に在れば・・・
2012/11/13
二年振りに訪れた一ツ滝は紅葉真っ盛り、余りの見事さに暫し見とれてしまいました。
右岸斜面から少しづつアングルを変えて・・・
これも晩秋の風情でしょうか?
滝前右岸からの眺め。
川に入って正面から・・・落葉に哀愁を感じます。
滝前右岸から。
2013/05/07
紅葉の滝から新緑の滝へ・・・半年振りに訪れた一ツ滝周辺は大きく変貌していました。
天気、水量、新緑と好条件の揃った滝を唯々見とれるばかりです。
滝風に揺られて木の枝も嬉しそうです。
春の滝って感じでしょ?
左右からのショット・・・取り合えず新緑を添えてみました。
同じく左右からのショット・・・新緑の淡い色合いに滝が映えますねぇ。
新緑の候・・・いい時季に訪問出来ました。
 
右岸から・・・
左岸から・・・
滝周辺の様子・・・新緑に覆われた一ツ滝、堪りませんねぇ。
2013/09/10
滝前に着くと同時に良い光が入って慌ててカメラをセットして何とかシャッターを切る事が出来ました。
構図的にイマイチなのは右滝前に先客のカメラマンが居て・・・
このショットより後は雲が広がり日が射す事は無かったです。
光芒射す一ツ滝・・・次回はそういうのを狙ってみたいですね。
今迄で一番の水量の一ツ滝を高速シャッターで・・・
 このアングルでのショットは初めてかな???
 毎度毎度の定番ショットです。
末広がりの良い水の流れですねぇ。
滝周辺の様子・・・
滝前に横たわっていた大きな倒木も今回の豪雨で位置が変わっていました。
自然の力って凄いですね。
2014/01/21
稲葉の集落を抜けた所に車を置いて積雪1m程の林道を1K、40分歩いてやっと目にした一ツ滝。
雪景色の一ツ滝を見るのは初めて・・・いやぁ〜感動しました。
右岸から・・・一面の雪化粧、綺麗でした。
左岸から・・・今回の滝見、新雪の上に足跡を付ける快感を味わいました。
冬季の滝訪問、癖になりそうです。
これだけの水量ですから凍結する事はありませんが
右滝脇には氷柱が下がっていました。
滝前、東屋風の休息所の屋根には・・・
滝見道入口。
ここに車二台分の駐車スペース。
少し先に広い駐車場があります。
所在地  日高町 万劫
訪滝案内
国道428号を神鍋から村岡方面に進み蘇武トンネルの手前を右折。
直ぐに左折し、後は道なりに進むと駐車場と公園入口があります。
そこに大きな公園の案内板とトイレがあります。
入口から2〜3分で一ツ滝です。
2007/10/16


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